エスクロー前川社長の日記
2008-04-07 Mon 14:42
見た方は、軽く流してくださいね 菊地より

ようやくコートを脱ぐことができた!と思ったのもつかの間、今日はコートにマフラーが再登場!「流石にそこまでは寒くないだろー?」・・・確かに!でも精神とは不思議なもので、寒さへの恐怖心がこうさせるのです・・・弱ー!!年度末の駆け込みで忙しくしていらっしゃるでしょうね。私も久々に実に久々に土地を購入しました。上鷺宮で建蔽・容積が悪いので建物を建ててしまおうと考えています。3LDKで5280万円!カッコいー建物を建てたい。
「閑話休題」
町のはずれの洞窟に神様が住み着いたというウワサを聞きつけ、一人の若者が神様に会いに行った。
ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で、ニコニコしながら若者に向かって手を差し出してくる。
「握手したいんだな」若者はそう思い老人に近づくと老人は突然、差し出したその手を若者の股間にのばし、2つの玉をグッと握りしめた。
「なにをするんだ!手をはなせ!!」
若者は怒鳴ったが老人は玉を握りしめたまま、そして若者にこう言った。
「プラス2?マイナス2?」
若者にはさっぱり意味がわからないが、老人は何度も繰り返す。
「プラス2?マイナス2?」
どうやら若者に「プラス2」か「マイナス2」のどちらかを選べと言っているようだ。
そこで若者はとりあえず「プラス2」と答えると老人はあっさりと握りしめていた手をはなしてくれた。
ほうほうの体で若者は洞窟から逃げ出したが、股間には妙な違和感が・・・そこでズボンとパンツをおろしてみると、なんと玉が4つになっていた。
慌てた若者はそのまま町医者の所へ駆け込み「なんとかしてくれ」と泣きついた。
しかし医者は「増えた2つを切ることは出来るが、手術で切るのは非常に危険です。それよりも、もう一度老人の所へ行って、今度は「マイナス2」と答えたらいいじゃないですか」
名案だと思った若者は洞窟に戻り、ニコニコしている老人に近づいた。
すると老人は先程と同じように若者の玉をグッと握りしめてきた。若者が「しめた!」と思っていると老人がこうささやいた。
「プラス4?マイナス4?」
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花見の前日に朝方まで飲んでしまい、花見では気持ち悪くて飲めなくなってしまったエスクロー前川  
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