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前川社長の独り言
2017-03-02 Thu 16:50
前川です

しばれます!ここまで耳が痛いと2月の寒さのようです。

今年も菊地社長からこのブログを本に装丁したものを送っていただきました。

ありがとうございます。読んでみると結構面白いじゃない・・・書いた本人は忘れています。

上石神井の現場は足場が外れて設備も随分入ったと聞き、今日現場に行ってきました。

狭っ!厳しめの賃料設定は正解でした。ま、賃貸は申し込みも3件入ってはいますが・・・

当初はセカンドハウスというか物置として近くの方が借りられるかもと思っていました。

また書斎とか子供の勉強部屋とかも想定していましたが、結果はやはりお住まいになる方ばかり。

いつも想定が当たったためしがありません。狭い一戸建てを作った時もシングルマザーを想定していたら

新婚さんだったし。広めの4LDKを作った時も4人もしくは5人家族を想定していたら

これまた新婚さんでした。今回も想定は想定にすぎないのでしょう。

「閑話休題」

男が意識不明の重態になって数ヵ月経った。しかし、彼の妻は一日も欠かさずベッドのそばで看病を続けた。
ある日、彼が意識をとりもどし妻を手招きした。
妻が近づくと彼は目に涙をいっぱいにためてささやいた。
「お前は俺がつらいときはいつもそばにいてくれたね。俺がクビになったときも、一番近くで支えてくれたし。
ビジネスが失敗したときも、俺が撃たれたときも、家を失ったときもそうだ。 俺の健康が悪化しても、それでもお前は俺のそばにいた。…なあ、お前」
「なあに。あなた」
妻は優しくたずねた。彼女の胸はいっぱいになり、笑みがこぼれた。
「お前はさげまんだよな」

次の日から彼はまた意識不明の重体に戻った。

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今まであげまんの女に会ったことなんてないと言い切るさげチンのエスクロー前川

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